地域おこし援助隊は水の泡。人の税使ってんじゃないよ(怒)

地域おこしコラボレーション隊って無駄よね。
田舎・僻地のための農業振興や原野活性化や故郷創生録や田舎移住伸展だろうけど。
雲散大丈夫都会が公刊されたり人口下降はとうに止められないのに、人の税金として面白く田舎やりくり始めるな従って感じです。

コラボレーション隊のやつがしてる取引は「地域の特産一品・農業業界のルートを広げよう」みたいな事項してますけど、そんなのその地元のやつもこなせるだろって思います。
そもそも何とか田舎や地方も若い人ってのはおる意図で、その人達に十分な取引が赴きわたってないのに図々しいだ。
あなたところは住居助け貰えたり、クルマも支援してもらえて、金額貰えるのが不一緒です。
介護離職したやつや、疾病で働けないやつや、取引が何となく見つからない人達に誠に失礼だと思うんですよ。
さらにコラボレーション隊で来た人がその地元のやつという結婚したって事例もあって、やつまで摂るのかよって。

コラボレーション隊を連れてくるんじゃなくて、もっと良い方針があるハズなのに。
税金の垂れ流し。

意思が遠退くような少年コミック史上チックを観ないONE PIECEという名の友情冒険活劇

ワンピースの報告を書いているが、とても以てもたつく。3日がかりでやっと3000レポート。
そもそもなんでワンピースに対して述べるため現金が発生するかというと、それ程ワンピースにおいておっしゃる実態自体が恐れを伴う仕方だからです。
ファンも大勢いれば、無論おんなじ数字だけアンチという陣営がいる。
今もタイピング始める拳固が震えているのは、おそらく自分自身がアンチの面影に怯えきっているからだろう。
下手なことを書けば排撃されかねない。飽くまで本人理解は最低限に、作中でありのままに起きていることを人的場で書く。
これが本当にむずかしい。増してや昔から読んできたアニメだけに、尚更です。
橋渡しの世界で言えばノルマを達成するためにそばに品物を売りつけているような気持ちです。
売りたくないが、譲るしかない。書きたくないけど、書くしかないから、書くしかない。
作者でもある尾田教官本体もだいたいそう。いまや描きたくて描いている訳ではなく、描くしかないから描いているのだろう。
良心という生易しいものではない、義憤にも迫る何かがそこにはいる。

我が家の犬がまさかの仮病を使いはじめました。

今日我が家の犬が急に前足を庇いだし、引きずるように走り抜けはじめました。

こんな犬の様子に家中ビックリし「ウォーキングの途中でどっか怪我をしたのではないか?それとも何かの病?」と、相当不安しました。

あんな現状が数日続いた結果生物医者に連れていったのですが、レントゲンをすこぶる触診しても異常はなし。
医者にも「とくに異常はないですね。」と言われる加工。
但し、そのあとの医者に「賢いワンちゃんの中には仮病を使うのもいるので、こうした可能性もNOではありません。ある程度フィーリングを見て下さい。」

そんなに言われたケース、わたくしは「うちの犬がそんなことをするわけ乏しいじゃない?」ってさっとカチンときましたが、医者が言うのであればフィーリングを見るしかありません。
そうしたら帰宅し、しばらくしてから身寄りが見ていないところでどういうフィーリングかコッソリ見ていると、誠に足を引きずることなく普通に歩いているではありませんか。
これは大層医者の言ったままの仮病だと証拠したわたくしは、つい犬の言い方を呼びました。
わたくしに見られていたとも知らずに、犬は私のパーソンへきましたがその時は足を庇う仕草をします。

その時、我が家の犬も例外ではなく、輩が思っているよりもうまいのだとわかりました。
「心配した苦労と時間は何だったんだろう」という急に力が抜けましたが、そこまでしてかまってほしかったのかというってお腹もたたずに再び可愛らしくなりました。

犬は未だに身寄りのいる先ほどでは足を引きずる公演を続けていますが「ばれているとも知らずにまったくやってるわぁ。」とおかしくなる近頃だ。